やってる仕事がニュースに取り上げられると
ホントに事実から乖離してるものだと痛感する。
真実は語られないなんていうとしょうもないけど。
芯をくう感じ、リアリティ、摩擦、ざらざら感。
こういのはしびれる。好きなんだろうなと。
やっぱ、キャスティングボードを握れるのは楽しい。
正さを追い求めているわけではないが、
この分野に一芸のあるという自負のある人間は
結構仕事ができないんじゃないかと
二芸か、三芸であんまり自信の無い奴のほうが
かなり使える。
そして、やりきるマインド。
プロフェッショナルだからできないことは最初にできないと言う
なんて姿勢は、物乞いだ。
最終的に指示されないとという究極の言い訳をもってくる。
限られたリソースでやってくのは大変だという愚痴